LECは大手予備校の中でも価格満足度の高い会社です。通信講座はウェブを始めとして「DVD」講座、「USBメモリ」講座「iPod」講座、「Web+音声DL」講座など充実しています。 LECリーガルマインドの名前からも分かるように、司法試験、司法書士、弁理士、行政書士、宅地建物取引主任者、中小企業診断士など法律系資格に強みとノウハウを持つ会社です。
法科大学院既修者コース 一発合格講座 適性試験一発学習講座
レックでは、通学講座だけでなく、様々な形の通信講座が用意されています。
従来のビデオ講座のほか、DVD講座、Webによるイーラーニング通信講座もあります。
近くにレック校舎がない方は通信講座をご確認してみてはいかがでしょうか?
法科大学院を受験する方は、まず適性試験を受験することになります。
適性試験は、法律家の適正があるかどうかを試す試験のため、法律知識は問われません。
具体的には、推論・分析力、読解・表現力などの問題が中心となります。
適性試験は、大学入試センターと日弁連法務研究財団の2団体によって2つの試験が実施されます。
もっとも、大学の選択により、日弁連法務研究財団の適性試験の成績を利用することもできます。
2004年度の入試で、多くの大学院が大学入試センターの適性試験を入学者選抜に利用するとしましたが、いくつかの大学では両方の適性試験成績の提出を義務付けています(青山学院大学など)。
そのため、両方の適性試験を受験しておいたほうがよいでしょう。
適性試験後に、さらに出願したそれぞれの大学院で入試が実施されるという流れになります。
各大学院の特色が活かされた試験内容となっています。
○法学未修者コース〈小論文・面接〉
小論文や面接が課されます。もちろん、法律知識は問われません。
○法学既修者コース〈小論文・面接・法律科目試験〉
法律科目試験(憲法、民法、刑法、商法、民事訴訟法、刑事訴訟法の基本六法のほか、行政法などの特別法も出題が予想されます)が課されます。また、小論文や面接を課す大学もあります。
価格・講座内容が最新ではない場合がありますので、必ず公式サイトでご確認下さい。
パソコンの画面学習(テキストなし)、低価格を最優先に考える方 ニュートン
DVD・CD・Web等の講義メディア付きかつ、低価格を優先する方
LEC弁理士 LEC司法書士 東京法経学院 クレアール エルエー(ビジネス実務法務)
講義メディア付きかつ、質問等サポートを重視する方(電話質問OK) ダイエックス 東京司法書士学院
上記に加え大手専門学校を選ぶ方(本番前模試、通学変更、スクーリング)
資格の大原 TAC(ビジネス実務法務) LEC弁理士 LEC法科大学院
資格の評価・価値→
行政書士
社労士
宅建
司法書士
診断士
税理士
会計士