第2回の添削課題終了 2008年3月24日(月)

フォーサイト行政書士 教材の到着から見る

返却されたチェックテスト試験勉強開始40日目です。
昨日は確認テスト(添削課題提出)の第2回を行い、フォーサイト宛にファックスで夜中に送信しました。
一夜明けて、先ほどファックスが返信されてきました。今日はその返却された憲法の確認テストを見直すのと同時に、引き続き行ける所までテキストを読んだ後、その範囲の問題を行なうということで進めて行きます。
なお、前回同様拡大すると今回の点数が見れます。なかなか好調です!!

チェックテストや確認テストをやっていると早く過去問集に取り掛かりたい気持ちになってきました。
まあ、物事には順番というものがあるので、あまり焦らずにマイペースで進めて行きます。
とは言うものの、焦るきっかけになったのは間違いなく昨日の記事に書いたグラフです(笑)。

フォーサイト行政書士通信講座の写真はこちら

フォーサイトの問題集について

過去問題集写真はまだ手の付けられていないフォーサイトの過去問題集。
フォーサイトの問題集やチェックテストをしていると、左側のページが全て問題になっていて、右側のページが全て答えと解説になっています。
気にならない人は気にならないんでしょうが、僕個人的には問題と解答・解説は違うページに掲載されている方が良かったです。
問題を始める前にチラッと解答のほうを見てしまいたくなる傾向があり(笑)、○×問題なんかだと一瞬見るだけで上から3問くらいは解答が分かってしまいます。
解答を分かっていて問題演習となると、実際に問題を解いてみて、自分の思っている答えと解答が違っても、とわざわざ間違えるのも変なので(わざわざペケを付ける必要性もないので)、合っている解答を書いてしまいます。

常に下敷きを引くようにしておけば全く問題がないかも知れませんね。
もちろん、色付きの下敷きでないとダメですよ。
問題と解答・解説が隣にあるということは、考えようによっては、便利だと感じる人にはすごく便利かもしれないです。
従来のようにいちいち、解答が掲載されている最後の方のページをめくって、いちいち戻りながら確認する手間を考えると、すぐ横にあるのは問題と解答を参照しやすいですし、一目でどちらも視界に入ってきますので、印象にも残り易いと思います。慣れの問題になるのでしょうか?

今は始めたばかりで、昔通信教育でやっていた進研ゼミ(中学・高校と6年続けました)の解答解説との違いに少し戸惑っているだけかも知れません。
進研ゼミをやっていたのももう15年以上も前の話になるので、すでに進化しているとは思いますが、フォーサイトの問題集構成を見てふとそんなことを考えたのでした。

フォーサイトの行政書士講座の詳細はこちらからご覧頂けます。

前の記事→ ランダムにチェックする 3/23
次の記事→ 憲法問題集1回目完了 3/25
行政書士受験勉強日記のサイトマップ
行政書士受験勉強日々の気付きのサイトマップ

株式会社フォーサイトの通信講座

資格通信教育比較ナビゲーショントップへ

通信講座の比較一覧表のサイトマップ
事務系ビジネスIT・パソコン・ウェブ医療・福祉趣味・実用各種ビジネス健康・公務員・語学

2月の日記
3月の日記
4月の日記